都道府県版ジェンダー・ギャップ指数から考える わたしと社会のこれから
社会・暮らし
女性の活躍推進
ジェンダー平等は、私たちの暮らしや地域とどのようにつながっているのでしょうか。共同通信社では、都道府県版ジェンダー・ギャップ指数を2022年から毎年公表し、地域の現状を伝えています。データや身近な実例を通して、全国の動向や大阪の現状を見つめ、社会の課題をひもときます。大阪から日本のジェンダー平等の実現に向けて、私たち一人ひとりができることを一緒に考えてみませんか。
プログラム
・14:30~ オープニング
・14:35~ 基調講演「ジェンダーギャップはどこにある?データが示す日本の現状」
・15:05~ トークセッション「私から始める、ジェンダー平等の未来」
・16:00~ 交流会
スピーカー:山脇 絵里子 さん(共同通信社編集局 次長)
◆東京外国語大卒業後、共同通信社入社。2001年からは社会部に配属され、厚生労働省や東京都庁などを担当。ストーカーやDV、女性の政治参画といったジェンダーを巡る課題に長年取り組んでいる。ニュースセンター整理部長などを経て、2021年に女性初の社会部長となる。2023年12月から現職。
スピーカー:三輪 敦子 さん(国連ウィメン日本協会大阪 会長)
◆日本赤十字社外事部、国連女性開発基金(現 UN Women)アジア太平洋地域バンコク事務所、(公財)世界人権問題研究センター等において、ジェンダー、開発、人権、人道支援分野の様々なプログラムの実施支援や調査・研究に携わってきた。 (一財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)所長。(一社)SDGs市民社会ネットワーク共同代表理事。国連ウィメン日本協会副理事長。関西学院大学総合政策学部教授。
2026年4月29日 ~ 2026年4月29日 14時30分 ~ 16時45分
どなたでも
70名
無料
クレオ大阪中央
06-6770-7200
大阪市天王寺区上汐5-6-25
主催:国連ウィメン日本協会大阪 大阪市立男女共同参画センター中央館 指定管理者:大阪市男女共同参画推進事業体 代表者:(一財)大阪男女いきいき財団
未定
06-6770-7200
06-6770-7705
下にある各種ボタンをクリックしてください。申し込み手順が表示されます。
インターネットで申し込みを希望される方は「ネット申込」ボタンをクリックしてください。
あり。
あり。※一時保育の時間は14:30~16:00までになります。
一時保育(1歳~就学前)を希望の方は、子どもの氏名(ひらがなで)と生年月(○年○月生まれ)をお書きください。
保育料は1人1回あたり1歳~2歳 800円/回 3歳~就学前 500円/回。当日に納入していただきます。
一時保育締切 4月19日(日)
なし。